
机の上のコーヒー豆は魔法をかけられ大きな島になった
世界各国からコーヒー島にせいぶつがくる
ブルネイからやってきたブルネ
カンボジアからきたカンボジ
コーヒー島の習俗について二人で話す
花見
チラチラと舞い落ちる花びら。カンボジは花見の季節を感じた。ブルネに感情を伝えると、ブルネは花見の話をはじめた。それはきいたことのない内容だった。
ひなまつり
今日はひなまつりだ。 ブルネは知っていることを披露し、カンボジはひなまつりを喜ぶ。 しかし、二人にはどうしてもないものがあった。
豆まき
節分の豆まき。 豆をブルネにぶつけるカンボジ。 ブルネは豆を受けながら、豆まきのことをずっと考えていた。
正月
コーヒー屋におりたったカンボジとブルネ。 ふたりは歩きながら正月について語る。 急に走り出したブルネ。ブルネがカンボジを抜く。焦るカンボジ。